なんでもないひとりごと。

ネガティヴ思考な人間の、自分を見つめ直す為のブログです。

雑談

コンサータの副作用で問題なのは喉の渇きよりも動悸かもしれない、と考え始めました。喉の渇きは飲み物を飲めば何とかなりますが、動悸の対処法を私はあまり知りません。心臓の音が強く響いて、うまく言葉に出来ないのですが、気持ち悪くなってしまいます。気になりすぎて作業等がスムーズにいかなくなったり。気の持ちようかもしれませんが。

 

先日、神社に初詣をしてきました。おみくじは大吉だったので満足です。占いや診断系のものは娯楽として好きなので、当てはまっても当てはまらなくても、やるのは楽しいし好きです。そういえば、性格判断等を何個もやったのですが、その度に「お前は社会不適合者だ」と高々に言われている気がして苦笑を浮かべざるを得ませんでした。恋愛には圧倒的に向いてない、似合う職業は家庭人か芸術家(いわゆる社会に馴染めない人が当てはまる職業ですよね…)、お金も稼げない、etc…。改善しようとする向上心もない、とか、正直その通り過ぎて笑うしかなかったのですが。ただ、感受性や他人への理解、気遣いの部分では高い評価を貰ったのでちょっと嬉しかったです。他人に理解されない自覚は十分にあるので、そこを改善したいと思うかどうかかなとも思います。

段々普通への憧れが薄くなっているというか、もしかしなくても自分は凡庸な人間なのでは、と思い始めてきました。理由はよく解らないのですが。社会に馴染めていないという意味では普通ではないですけど。才能に溢れているわけではないし、普通でないと思っている部分はほとんどマイナス面なので、普通になろうとする方が寧ろ精神的に良い事なのかもしれないですけど。